2019年04月19日

万年筆

塾長のブログから、出張でやってきました。ここは石川教室です。

今日のテーマは「万年筆」です。

私は普段から万年筆を愛用していますが、理由のひとつは万年筆だと綺麗に書こうと心がけるからです。

たとえば、

denote denote denote denote denote 示す

connote connote connote connote connote 暗示する

上の二つは、昨日わたしが英単語の暗記で一枚の紙に書いた物の一部です。筆記体で流れるように綺麗に書くのがミソです。自分なりの綺麗で良いです。綺麗に書ければうれしくなります。

さらに

abet abet abet abet abet 幇助する 幇 幇 幇 幇

幇助の幇をよく覚えていなかったので、何回か書きます。とめはねを気にしながら綺麗に書くのがミソです。綺麗に書ければうれしくなります。

うれしければ、勉強は続けられます。

万年筆は、筆圧のコントロールが低学年の生徒にはまだ難しいかもしれません。ですけど、難しさを楽しむという感覚も大切ではないでしょうか。世の中には難しいことが多いのですから。
posted by スタディ boy at 06:22| Comment(0) | 石川教室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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